俺の最近の趣味は最寄りの歓楽街に行き、ホテヘルを利用することだ。この間の休日も遊んできたので、そのときの体験談を紹介したいと思う。現在では受付のない派遣型のヘルスが主流ではあるが、ホテヘルでは受付を済ませてから嬢と一緒にホテルへと向かうケースが多い。俺が2ヶ月に1度は通っている行きつけのホテヘルA店もそのシステムだ。今回指名したのは幼さがウリのYちゃん。20代前半の現役大学生だという。しばらく待合室で待機しているとYちゃんがやってきた。「お待たせしました!よろしくお願いします」まだ入店したてということもあり、若干のたどたどしさはあるが、個人的にはそういうぎこちなさが興奮を誘う。ホテルまでの道中、恋人気分で腕組みをしながら、他愛もない会話を楽しんだ。ラブホテルにチェックインし、サクっとシャワーを浴びる。シャワープレイを楽しむのも良かったが、今回はベッドで完全受け身に徹したいと思っていたので、早めに済ませた。Yちゃんのリアルなプレイを満喫したいというのも理由の1つであったが…。ベッドに移動して、まずは濃厚なDKで雰囲気を作る。舌が絡み合う粘着質な音が興奮を誘った。「んっ…」と、Yちゃんから漏れ出す声がかわいらしい。続いて全身リップ、手コキを体験。慣れない手つきでありながらも、彼女は一生懸命奉仕してくれた。体もムスコも温まってきたところで、いよいよ生フェラである。舌先でチロチロと遠慮がちに舐めるYちゃんの行為は、どこか背徳感すら覚え高揚した。「亀頭を重点的に責めて」「もっと吸い上げてほしい」などの指示はあえて出さないのもポイントだ。彼女のリアルなフェラを楽しむことが、なによりも興奮するからである。我慢汁も溢れ出してきたところで、彼女のフェラにも拍車がかかってきた。小さな口にいっぱいに肉棒を咥え、グポグポという音を立てながら、一心不乱に顔を動かしてくれる。俺も彼女の頭を両手で支え、ピストン運動をフォローした。ムスコが奥まで当たったのか、涙目になりながらも必死でフェラを続けるYちゃん。そのエロくも愛おしい姿を拝みつつ、彼女の口の中に大量の精子を解き放つことができた。フィニッシュ時は少し顔を歪ませていたのも、業界慣れしていない女の子ならではの挙動だろう。俺みたいなSっ気のあるに人間にとっては最高の表情である。早めにフィニッシュを迎えたので、残りの時間はYちゃんとゆっくりピロートークを楽しんだ。このお店はたまに彼女のような掘り出し娘が入店してくるから、ついつい通ってしまう。また次回もYちゃんを指名して、ホテヘル嬢として成長していく姿を追い続けたいと思う。

酔っ払った勢いで誰かに電話したり、知らない人に声をかけたりと、気が大きくなる酔い癖がある僕です。この間、友人と飲んだときも酔った勢いでホテヘルに行ってしまいました。「しまいました」と言うと語弊があるか…>>続きを読む

あの渋谷のメンズエステ嬢、侮れないなと。まだまだ若い風俗嬢でしたけど、彼女は相当な経験の持ち主なのかもしれません。どの風俗でもそうですけど、お店から教育を受けている部分もあれば、それまでの自分の経験も…>>続きを読む

ショートカットで、さらにはパイパンというWちゃんと遊んできましたが、この二つの組み合わせはある意味とっても新鮮なものになりました。パイパンの風俗嬢とは遊んだことがあります。でも、ショートカットの女の子…>>続きを読む